| ※愛光算数の特徴的問題 |
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<H20 [1](9)>…(推定12点)…小問集合の誘導に乗れるかい? 円周にそって1から300までの数字が順に時計回りに書かれています。いま、1からはじめて16個目ごとに、つまり、1、17、33、…、289、5、21の順に数字に○印をつけていきます。すでに○印のついている数字に戻ってくると、この作業をやめます。このとき、289は[ ア ]回目に○印がつけられる数字であり、45回目に○印がつけられる数字は[ イ ]です。また、この作業が終わったときに、○印がついていない数字は全部で[ ウ ]個あります。 |
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<H19 [4]>…(推定16点)…比または面積図を使いこなせ! ある池の周りを一周する道路があります。兄と弟がその道路上のA地点を同時に出発し、それぞれ一定の速さで反対方向に回ります。出発してから4分後に2人は初めて出会いました。その後すぐ、弟は速さを毎分8m遅くし、兄は速さを毎分40m遅くして歩き続けたところ、初めて出会ってから6分後に再び出会いました。また、2人が5回目に出会ったのは、弟が出発してからちょうど2周してA地点に戻ってきたときでした。 (1) この道路の一周分の長さを求めなさい。 (2) 2人が初めて出会ったあとの弟の速さは毎分何mですか。 (3) 弟が2周して2人がA地点で出会ってから、再びA地点で2人が出会うまでに何分かかりますか。 |
| ※徳島文理算数の特徴的問題 |
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<H17 [8] 図略>…(推定12点)…舐めたらアカンぞイレギュラー立体切断 底面が五角形のへこみのない角柱があります。 面ABCDEは、角A=角C=角D=90度、AE=BC=DE=3cm、AB=4cm、CD=5cmです。 また、AF=BG=CH=DI=EJ=4cmです。 (1) 五角形ABCDEで、AからCDに垂線AKを下ろします。AKの長さを求めなさい。 (2) AFの中点をMとします。点M、C、Dを通る平面とBGとの交点をNとします。このときBN:NGを求めなさい。 (3) (2)の平面で切った立体のうち底面FGHIJを含むほうの立体の体積を求めなさい。 |
| ※土佐理科の特徴的問題 |
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<H17 [1] 記号改題>…(推定30点)…易しいけど1ミスが大失点を生む 100cmの糸に100gのおもりをつけた振り子を作り、おもりを高さ5cmの所からはなしました。おもりをはなしてから0.5秒後におもりは下に置いた積み木にあたり、積み木は6cm動きました。次の各問いについてあてはまるものを、次のア〜カより選び、記号で答えなさい。 ア 6cmより短い イ 6cm ウ 6cmより長い エ 0.5秒より短い オ 0.5秒 カ 0.5秒より長い (1) 100cmの糸に200gのおもりをつけ、おもりを高さ5cmのところからはなし、積み木に当てました。 1.積み木の動く長さ 2.おもりをはなしてから、積み木に当たるまでの時間 (2) 100cmの糸に100gのおもりをつけ、おもりを高さ20cmのところからはなし、積み木に当てました。 1.積み木の動く長さ 2.おもりをはなしてから、積み木に当たるまでの時間 (3) 150cmの糸に100gのおもりをつけ、おもりを高さ5cmのところからはなし、積み木に当てました。 1.積み木の動く長さ 2.おもりをはなしてから、積み木に当たるまでの時間 (4) 150cmの糸に100gのおもりをつけ、おもりを高さ20cmのところからはなし、積み木に当てました。 1.積み木の動く長さ 2.おもりをはなしてから、積み木に当たるまでの時間 (5) 150cmの糸に200gのおもりをつけ、おもりを高さ5cmのところからはなし、積み木に当てました。 1.積み木の動く長さ 2.おもりをはなしてから、積み木に当たるまでの時間 |
| ※高知学芸理科の特徴的問題 |
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<H19 [1] 図省略>…(推定14点)…全問正解にはかなりの力が必要? 次の各文において、下線部が正しければ○、間違っていれば正しい答えに書き直しなさい。 問1 インゲンマメの種子をネットの中に入れ、水を入れた水そうに中に沈めておくと、発芽しない。この状態の種子にエアーポンプで常に空気にあわをあてると、水中で発芽する。 問2 ガスこんろにかけたやかんの口から出ている湯気は、非常に小さな水蒸気のつぶである。 問3 食塩水から短時間に食塩のつぶを取り出すには、食塩水をビーカーに入れて加熱するのが一番よい。 問4 西の空に、下半分が光っている月が見えた。これは上弦の月である。 問5 H19の冬は暖冬といわれる。この原因の1つは東太平洋赤道上で海水の温度が上昇するフェーン現象といわれる。 問6 小石や砂などがいっしょに固まってできた岩石を砂岩という。 問7 1個30gのドーナツ型磁石を2個、N極を向かい合わせにして20gの棒に通し、台はかりの上にのせる。このとき台はかりの目盛りは50gをさす。 |